物件・土地を活用したいオーナー様


このような事でお悩みではありませんか?

ヒッポハウスイメージ
  • ・シェアハウスを運営しているが入居率を上げたい
  • ・既存建物の価値を上げたい
  • ・物件が老朽化しているがどうしていいかわからない
  • ・土地はあるが使い道がわからない
  • ・現在ある物件をシェアハウスにしたい
など・・・

どのようなことでもお気軽にご相談ください
お見積り・ご相談については随時受付しております。
お気軽にご連絡ください。

  • GPMお問い合わせはヒッポハウス事業部 営業時間 9:30~18:30
  • TEL:0120-370-844
  • メールでのお問い合わせ

ヒッポハウスのご紹介

ヒッポハウスイメージ
  • ■2005年 ゲストハウス事業に参入
    「ヒッポハウス蕨」オープン・・・全36室 全室異なるバリエーション、デザイナーズゲストハウスの先駆け
  • ■2007年 「ヒッポハウス北戸田」オープン・・・オープン2ヶ月で90%稼働 全66室 112ベッド
  • ■大学、日本語学校と提携
    東京都・埼玉県・・・全15校
  • ■入居者サービス・・・交流パーティー開催(月1回)
  • ■清掃管理徹底・・・専門業者に委託(清潔でキレイな環境づくり)

ゲストハウス運営/運用のメリット・デメリットについて

メリット

1.一般賃貸と比べ高利回り
通常のアパート1棟を貸すより(収益性が)約2割高く、物件によっては5~7割くらい高い
例)3LDK・・・1家族へ賃貸(家賃100,000円)
シェア・・・4~5名へ賃貸(家賃120,000円以上)
2.中古物件の有効利用
3.空物件対策
一般賃貸にはないアピールポイント(充実した共用施設、仲間と暮らす楽しさ)による集客UP
4.社会貢献度が高い不動産投資
事業を通して、外国人と日本人に国際交流の場を提供

デメリット

■特殊な管理体制
1.語学力
外国人可の物件が多いため、英語に加え中国語、韓国語能力も必要となる
2.共用施設の管理
共同生活、共同利用となるため、きめ細やかな「規定」と運用するノウハウが必要
3.集客・案内・契約・退去立会の対応が煩雑
専門の管理会社が必要!
ヒッポハウスにおまかせください!

ヒッポハウス全物件

ヒッポハウス全物件ヒッポハウス全物件
埼玉4物件・千葉1物件・東京1物件 全312ベッド

ご提案事例

3階建ての商業ビルから、より安定した家賃収入を得られるシェアハウスへ変更
3階建ての商業ビルから、より安定した家賃収入を得られるシェアハウスへ変更3階建ての商業ビルから、より安定した家賃収入を得られるシェアハウスへ変更
コミュニティー度により入居率UP
シェアハウスにより家賃収入が安定

メディア掲載

日本経済新聞 2007年12月
現代の長屋 文化の懸け橋

日本経済新聞 2007年12月 「現在の長屋 文化の懸け橋」ゲストハウス

全国賃貸住宅新聞 2009年7月
巨大シェアハウス・オープン3カ月で満室

全国賃貸住宅新聞 2009年7月 「100戸の巨大シェアハウス・オープン3カ月で満室 賃料3万~9万まで多様な間取り」シェアハウス

日本経済新聞 2009年9月
シェアしてつながる 物と一緒に気持ち共有

日本経済新聞 2009年9月 「シェアしてつながる 物と一緒に気持ち共有」シェアハウス

全国賃貸住宅新聞 2014年5月
国際交流ハウスで入居率9割つづく

全国賃貸住宅新聞 2014年5月 「敷礼・仲手ゼロの国際交流ハウスで入居率9割つづく」ジーピーエム

NHKさいたま放送局 2012年4月

ラジオ生放送の取材を受けました

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